株式会社有田アセットマネジメント|知的財産(無形資産)と伝統的価値観を次代へ継承

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「三菱UFJ銀行 梅田支店」に法人口座を開設いたしました。(2024年8月7日付)

当社は、「三菱UFJ銀行 梅田支店」に法人口座を開設いたしました。

著者プロフィール

有田 仁(Jin Arita)

1966年(昭和・丙午)大阪府堺市生まれ。有田アセットマネジメント代表取締役。大阪工業大学大学院 知的財産研究科修了。NTT(日本電信電話) グループ・髙島屋等で勤務の傍ら、知的財産分野の学術研究・学会発表、米国関連団体(在日米国商工会議所・クラウドセキュリティアライアンス日本支部)等の活動に参画。研究論文に「自動運転システムにおけるクラウドネットワークの通信遅延条件(共著)」(日本知財学会 2016年)「クラウドセキュリティ技術分野の知的財産戦略に関する研究」(大阪工大院・紀要 2016年)等。

百舌鳥古墳群近傍に生を受け、外祖母の先祖は江戸初期より代々、出雲国・松江藩(松平家)に禄を食む。昭和改元時の宰相で重臣として昭和天皇を輔弼した若槻男爵は遠い姻戚。国際オリンピック委員会(IOC)委員で貴族院議員の岸清一博士は親戚筋。連載コラム「時論」では社会の諸相を週次で論じ、還暦を迎えた己(おのれ)の人生を総決算。日本(対欧米)の歴史観・伝統的価値観の視座で、平成・令和社会への違和感を問う。要介護5(Dementia )の母に五感で接し、当社海外渉外顧問の Wolf(脳神経学博士・心理学専攻)もこれに寄り沿う。その内助の功もあり現下は、政治社会思想を扱う2026年春の上梓に向けた取材と執筆の日々。座右の銘は「温故知新」「和魂洋才」「古今東西」。

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