株式会社有田アセットマネジメント|知的財産(無形資産)と伝統的価値観を次代へ継承

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当社は2026年3月下旬、幻冬舎より書籍『平成・令和社会への違和感と伝統的価値観の復古』を刊行いたします。(定価:本体1600円+税)

当社は、株式会社 幻冬舎メディアコンサルティング」編集部・企画編集部様と、東京都渋谷区千駄ヶ谷の同社3号館で、標題書籍刊行に向けたプロモーションミーティングを実施いたしました。(2026年2月25日)

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著者プロフィール

有田 仁(Jin Arita)

1966年(昭和・丙午)大阪府堺市生まれ。有田アセットマネジメント代表取締役。大阪工業大学大学院 知的財産研究科修了。NTT(日本電信電話) グループ等勤務。NTT研究所系教員門下で研究発表(専攻:国際標準化・標準必須特許)と米国系の業界団体活動(米国商工会議所・Cloud Security Alliance 等)に従事。研究論文に「自動運転システムにおけるクラウドネットワークの通信遅延条件(共著)」(日本知財学会 2016年)「クラウドセキュリティ技術分野の知的財産戦略に関する研究」(大阪工大院・紀要 2016年)等。

仁徳天皇陵を含む百舌鳥古墳群近傍に生を受け、外祖母の先祖は江戸初期より、出雲国・松江藩(松平家)に禄を食む。昭和改元時の宰相で重臣として昭和天皇を輔弼した若槻禮次郎男爵は遠い姻戚。国際オリンピック委員会(IOC)委員で貴族院議員の岸清一博士は親戚筋。連載コラム「時論」では社会の諸相を週次で論じ、還暦を迎えた己(おのれ)の人生を総決算。日本(対欧米)の歴史観・伝統的価値観の視座で、平成・令和社会への違和感を問う。

連日通い詰める施設の母(要介護5/認知症)に五感で接し、当社海外渉外顧問の Wolf(脳神経学博士・心理学専攻)もこれに寄り沿う。その内助の功あり、2026年(令和8年)3月下旬、幻冬舎より書籍『平成・令和社会への違和感と伝統的価値観の復古』を刊行する。座右の銘は「温故知新」「和魂洋才」「古今東西」。

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